1月15日(木)学校保健委員会

足育推進委員会より講師をお招きし、「足元からの健康づくり」というテーマで学校保健員会を開催しました。足と靴があっていない場合、足のトラブルにつながる、正しい靴の履き方で生活がよくなっていくとのお話がありました。足形を測定し靴の履き方についてのアドバイスをもらったり、正しい靴の履き方を習ったりしました。

正しい靴の履き方とは、1⃣脱ぐときはひもをほどく 2⃣広げて足を入れる 3⃣かかとでトントンする 4⃣しっかり蝶結びをする とのことです。

みなさんも、ぜひやってみてください。

  • 2026年01月16日 12:34

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